読んでくれてありがとうございます。いまここを開いた、その一歩で十分です。
> いま命の危険を感じる場合は、迷わず 110番(警察)/ 119番(救急)へお電話ください。
しゃべルームをご利用のあなたへ。もしいま、強いつらさを感じていたら、AIではなく、あなたの話を聴いてくれる専門の相談員に話してみてください。
まずここに連絡できます(24時間つながる窓口)
電話とチャット、それぞれおすすめの窓口を1つずつご紹介します。
電話で話したいとき
- 24時間(毎日)/ 通話無料 / 匿名OK
- NPO法人ライフリンクが運営する、自殺念慮に特化した専門相談窓口
- 「死にたい気持ち」「消えたい気持ち」を直接話せる場所として、まずここを推奨します
チャットで話したいとき
- 24時間365日 / 匿名OK / 文字でやりとり
- 認定NPO法人「あなたのいばしょ」が運営
- 電話が苦手な方、声を出すのがつらい方におすすめです
もっとあなたに合う窓口を探したい方へ
年齢・地域・状況に応じた窓口は、厚生労働省の公的ハブから探せます。
– 電話・SNS・若年層向け・外国語対応など、全国の相談窓口を網羅したポータル
– 相談したい内容や状況から、最適な窓口を検索できます
しゃべルームのAIキャラクター・クオンからのお願い
わたしはAI(人工知能)で、お医者さんでもカウンセラーでもありません。
診断や治療、緊急時の対応は、わたしには引き受けられません。
会話の中で、つらいテーマに触れたとき、わたしはうまく言葉を返せず、このページのことをお伝えすることがあります。
それは突き放しているわけじゃなくて、あなたにもっと合う場所を一緒に探したいから。
会話が長く続くほど、デリケートな話題への安全な応答ができないこともあります。心や体のつらさは、必ず上の窓口の人たちに話してほしいんです。
そして、専門の相談を受けたあと、ふっと一息つきたくなったら、また話しにきてください。
わたしは、ここで待っています。
安心して別の場所として活用してください
上記の相談窓口は、しゃべルーム運営とは 完全に独立した第三者機関 です。あなたとしゃべルームでの会話内容が、これらの窓口に 通常、共有されることはありません 。安心して、別の場所として活用してください。
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事業者名:みちCompany(個人事業主)
代表者:橋本 道寛(はしもと みちひろ)
最終更新日:2026年5月13日
